ちゃんと『会話』をしているのに、なぜ認識はズレるのか
「えー!これ、こないだも言ったじゃん!」
「あ~・・・いや~、そうでしたっけ?そんなふうには聞いてなかったと思いますけど。」
こんな状況は、様々な会社(家庭やプライベートでも…)で起きているのではないでしょうか。
日々の業務、打合せやミーティング、1対1の面談でも、確かに「会話」はしているはずなのに、
それなのに、なぜか認識や理解がズレてしまう。
・伝え方が悪かった
・相手の理解力の問題
そう考えてしまいがちですが、実はここには、もっと構造的な理由があります。
続きはコラムで・・・